Anker のモバイルバッテリーが最近不調になりました。十分に充電しておいたはずなのに、iPhone 12 Pro をフル充電まで持っていけないことが続いていました。バッテリーの充電が不十分だったのかなとか、最近あまり使ってないからなのかなとかとりあえずごまかしながら使っていましたが、あまりにも充電ができていない事が続いたので、しばらく監視してみたのです。すると、わずか1分ほどで電池が終了していることに気づきました。故障ですね。
モバイルバッテリーが必要ない生活
Anker のモバイルバッテリーが最近不調になりました。十分に充電しておいたはずなのに、iPhone 12 Pro をフル充電まで持っていけないことが続いていました。バッテリーの充電が不十分だったのかなとか、最近あまり使ってないからなのかなとかとりあえずごまかしながら使っていましたが、あまりにも充電ができていない事が続いたので、しばらく監視してみたのです。すると、わずか1分ほどで電池が終了していることに気づきました。故障ですね。
これまでに3回、ココスタの佐々木さんと YouTube Live をやってみました。これまでに配信した動画をこちらにまとめておきます。
やったもん勝ちというやるせない話と、イノベーションの主戦場がシリコンバレーではなくなった話の続きです。
怒られるかもしれないけど、とりあえず見つからないうちにやるだけやってしまって利用者を獲得し、できれば利益もしっかり出して、後から納税しつつ規制に対応する、という伝統的なビジネスの進め方があります。イノベーションが起こる分野はだいたいそうですが、特にアメリカ西海外の企業の得意技でした。その独特の風土もあり、シリコンバレーの専売特許とも言えました。
ベッドで寝るのが快適なことは認めます。しかしながら、それが唯一絶対の正解かどうかは正直わかりません。
かつてはじめて一人暮らしをはじめたころ、3〜4ヶ月連続で、ベッドで寝なかったことがあります。そうしたかったのではなく、ただ椅子に座ってパソコンをさわっているうちに寝落ちをしていたのですが、対策として導入した寝落ちできない形状の椅子であっても、問題は解決しませんでした。つまり、椅子で寝ることにあまり違和感を感じなかったし、特に問題を感じていなかったのです。
当たり前ですが、機械は壊れます。その事実は、大変に教訓めいているのではないかと考えています。
機械は完全に壊れる前に、定期的に不具合を起こします。動作に問題が出ます。そのシグナルを確実に捉えて修理を施せば、再び正常に稼働し、結果として製品の寿命が伸びます。日頃のメンテナンスを怠ったり、想定以上の負荷がかかる使い方をしていると、思わぬ形で壊れてしまいます。
呪いと祝福は似たようなものだと思います。だから、どちらの意図であれ、言葉をかけるのには注意が必要なのではないかと考えるわけです。
Twitter には本当に Bitcoin を乗っ取るポテンシャルがあると思っています。それを個人的に危惧しており、Twitter やその CEO である Jack Dorsey の関連企業によるビットコイン及び Bitcoin Lightning Network の啓蒙・普及に感銘を受けると同時に、警鐘を鳴らしたい次第です。
作品のヒットの理由なてわかるわけがないし、後付ならなんとでも言えます。よって、こういう理由で鬼滅の刃がヒットしたとか、どんなマーケティング上の戦略があったのか、などを述べるつもりはありません。そんなものがわかっているのなら、その分析能力、予測能力をもっと有効に別の方向に使っていることでしょう。
時間は無限にあるわけではありません。また、何でもかんでも思いつくことをやってよいほど人生は長くはありません。